院長先生のブログ
以前勤めてくれていたスタッフさんが赤ちゃんをつれてきてくれました!
以前勤めてくれていたスタッフさんが赤ちゃんをつれてきてくれました!
今日もいい一日です。よきよき。ご機嫌です。
キャッツこどもクリニックの近くの薬局さんの元スタッフさんのことですが、
可愛い赤ちゃんをつれて、クリニックに訪問してくれました。
ありがとうございます!
たしかコロナ禍前に富山にお嫁にいって、そして赤ちゃんが生まれたのです。
立派なお母さんになっていました。ありがとうございます。
「産後うつっぽくなってしまって、近くの保育園等に助けてもらいました。」
と言っていました。
そうですよね。子育ては大変ですよね。
我が家も第一子の時は奥さんが産後うつっぽくなって、大変でした。周りの人に助けていただきました。助け合いですよね。
そして、完璧を求めないことが大切です。部屋なんか汚れてOKです。産後は整理整頓できなくてあたりまえ。生活するのに必死です。
そして、子育てに正解はありません。失敗もありません。
原始時代をおもいだしてください。母子で泣いて、母子で笑って、一緒になって、過ごしていれば、だんだんと育ってきます。
(スマホやゲームでなんとかコントロールしようとしないでください)
こどもはうまくコントロールするものではありません。共に泣いて、共に笑って、共に生きる。
そのうち、親を超えて、親を離れる日がきますよ。
とにかく、可愛い赤ちゃんをみせてくれて、ありがとうございます!
幸せになるでしょう!!

